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[コペンハーゲン 26日 ロイター] - デンマークのラジオ局の司会者が放送中に赤ちゃんウサギを殺した問題をめぐって、ソーシャルメディア上で非難が殺到している。司会者は25日の放送中に、ウサギを自転車の空気入れで殴って殺した、という。
ラジオ局は26日、ウサギを殺したのは動物愛好家の「偽善性」について国民的な議論を喚起する意図があったと説明し、司会者の行動を擁護した。司会者は、殺したウサギを自宅に持ち帰り、料理したという。
ラジオ局は番組でデンマークの畜産業を取り上げ、ブタなどの動物たちが食卓に載るまでどんな苦しみを味わうかについて指摘していた。fullrss.net]]>

 イギリスで1660年に創立された世界で最も歴史のある科学学会、王立協会(Royal Society)は人口問題や環境問題など、グローバルな視点から人類が直面している問題について各界のエキスパートを交えて議論される場として有名だが、5月11~12日に行われた会合のテーマは"インターネット危機"だったという。なんと「あと8年でインターネットは崩壊へ向かう」というのだ。

【その他の画像はこちらから→http://tocana.jp/2015/05/post_6477.html】

■光ファイバー網の限界に到達

 今回の会合のオーガナイザーのひとりでもある、英・アストン大学のアンドリュー・エリス教授は当日の会議に先駆けて、現在、先進各国が直面している"インターネット危機"を問題提起した。現在のペースでインターネット使用が拡大の一途をたどれば、ごく近い将来に通信インフラが崩壊へ向かうというのだ。

 これは一体どういうことなのか。エリス教授の提言のポイントは2点ある。

1. 世界中に張り巡らされている光ファイバーが運ぶことができるデータ通信量がすぐにも限界値に達しそうだという点

 この10年の技術革新でインターネットの通信速度は50倍にもなったが、現状の光ファイバーではこれ以上の通信量増幅技術の開発は見込めないという。最先端技術が民生用となるまでに通常6~8年かかると言われているが、現在この分野では技術革新が止まっているため、通信量の増大に追いついていけるのもこの先あと8年程度だというのだ。

 この解決策として最も確実なのは当然のことながら、新たに光ケーブルを増設することだが、これには今まで以上に莫大なコストがかかるという。なぜかといえば、そこに、二つ目のポイントが絡んでくる。

2. 2035年にはイギリスの電力すべてがインターネットで消費される? 「電力消費量」の問題点

 現在、イギリスでは既に国内に供給している電力の16%をインターネットで消費しているということで、これは原発3基分に相当する。そしてインターネット通信による電力消費の占める割合は、これまで4年間ごとに倍増しているということだ。電力供給量が変わらないと仮定して試算したところ、2035年の時点でイギリスの電力のすべてがインターネットで消費されることになるという。したがって新たにケーブルを敷設して運用するほどの電力の余裕は一切ないのだ。…

fullrss.net]]>


 
 子どもが困難な出来事に直面したとき、自分の兄弟よりもペットに悩みを打ち明けようとするケースが多いことが、最新の研究によってわかった。ペットは良い聞き手であり、自分を裁いたり非難したりすることがないからだ。

 病気や大切な人との死別、両親の離婚などの困難な出来事に直面し、悩みを抱えた子どもたちは、とりわけペットの存在を重要視する。特に現代のイギリスでは、父親のいない家庭にはペットがいるケースが多いという。

 子どもたちは、別に動物を擬人化しているわけではない。自分の話を理解していないことは認識している。そのうえで、深刻な話を打ち明ける際には、ただ静かに話を聞いてくれ、それに対して辛辣な意見をよこさない犬や猫などのペットのほうが、兄弟や友人よりも頼りになる存在だと考えているのだ。

[画像を見る]

 英ケンブリッジ大学大学院で精神医学を研究するマット・カッセルズ氏は、動物(ペット)が子どもたちの情緒面に果たす重要な役割については、これまであまり研究が行われてこなかったと指摘する。

 今回、カッセルズ氏は、「子どもたちが、自分の兄弟よりもペットを悩みの相談相手として選んでいることに驚きました。もちろん、ペットが自分の言葉を完全に理解していないことはわかっているにもかかわらず、です」と話す。

[画像を見る]

 カッセルズ氏は今回、ケンブリッジ大学ファミリー・リサーチ・センターが英国内の100の家族を対象に、子どもが2歳から12歳になるまでの10年間を追跡調査したデータをもとに検証した。ペットの有無については、子どもが12歳の段階のデータを参照している。

 研究の結果、多くの場合、子どもは同級生よりもペットとより強い絆を結ぶ傾向があることもわかった。特に犬を飼っている女の子の場合、犬との良好な関係は「人を助ける、共有する、協力する」といった社会的行動を促進してくれるという。

[画像を見る]

 悩みごとを日記に綴ることにも癒しの効果があるが、ペットに話を聞いてもらうことのほうが、彼らの共感やぬくもりを感じられる分、さらに効果が期待できるはずだという。子どもと兄弟の関係と同じぐらい、子どもとペットとの関係についても話題にするべきだとカッセルズ氏はまとめている。

via:.dailymail・原文翻訳:mallika

【ペットは兄弟以上。辛いとき、悩み事をペットに打ち明ける子供たちは多い(英研究)】を全て見るfullrss.net]]>

 現在米国で、楽しい誕生日パーティーの最中に起きた"悪夢のようなサプライズ"がニュースを賑わせている。誰も予想できなかった、驚くべき出来事の詳細についてお伝えしよう。

【動画はこちらから→http://tocana.jp/2015/05/post_6475.html】

「FOXニュース」などの報道によると、事件は今月17日の夕方、ペンシルバニア州レビットタウンの民家で発生した。その時、民家の庭では住民である女の子・ジャシンダさんの16歳の誕生日を祝うパーティーが催されていた。招待された子どもや保護者は総勢40名を数える、盛大なパーティーだったようだ。しかし、絵に描いたような幸せな光景が、一瞬にして地獄絵図へと変貌してしまう。なんと、空から人間の排泄物が降ってきたのだ!!

 庭一面はみるみる排泄物まみれとなり、辺りには招待客らの絶叫が響きわたったという。数時間前に購入したキャノピー(ひさし)の下に逃げ込み、危うく難を逃れた招待客もいたが、パーティーの会場は壊滅状態に追い込まれた。ジャシンダさんの継父ジョー・カンブレーさんは、ショックを隠し切れない様子で次のように語る。

「ケーキのお披露目が終わった直後のことでした。2分もしないうちに、空から何かが降ってきたのです」
「茶色いものが、至るところに......もう全部にかかってしまいました」

 では今回、なぜ空から排泄物が降り注ぐという戦慄の事態が発生したのだろう。まさか、常識では考えられないものが降るという「ファフロツキーズ現象」だったのでは――と思いたいところだが、どうやら原因は別にあった模様だ。

 機転を利かせた招待客の1人が、当時の空の様子をスマートフォンのカメラで撮影することに成功しており、そこには民家上空を飛び去る計5機の航空機が捉えられていたのだ。事件の捜査に乗り出した米国連邦航空局(FAA)は、それらの航空機のうちいずれかの機体から、何らかの理由で排泄物が漏れ出したものと考えているようだ。

 たとえそれが排泄物であろうと、航空機からの落下物は決してあってはならないこと。16歳の誕生日を台無しにされてしまったジャシンダさんの悲しみを無駄にしないためにも、原因の徹底的な究明が求められている。

※画像は「FOX 29 News」より引用

fullrss.net]]>

[アシガバート 25日 ロイター] - 中央アジア・トルクメニスタンの首都アシガバートで25日、金色の巨大な大統領像が披露された。高さ6メートルの騎馬像は強権政治を行うグルバングルイ・ベルドイムハメドフ大統領(57)の個人崇拝を強化する狙いで設置されたとみられる。
国内にはすでに数多くの大統領の肖像画が設置されているが、議会は巨大な騎馬像の設置を全会一致で承認したという。fullrss.net]]>

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