プロフィール

FC2USER708185QHJ

Author:FC2USER708185QHJ
FC2ブログへようこそ!


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ


LINK


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 例えゾッとする映画でも、つくり話だと思えば多少は気が楽になる。事実をベースにした映画でさえ、それが実際に真実かどうかは保証の限りではないと思えば、そこまで気に病むこともないだろう。
 だが、そのゾッとするよう話が真実だとしたら・・・。これからあげる12の不気味な話を読んでしまったら、あなたはその恐怖から、逃れることはできないかもしれないし、そうでもないのかもしれない。

■ 1. 血まみれの遊具
[画像を見る]
 オーストラリアのリバーウッド小学校の子供たちが、休み時間に校庭に遊びに出た。すると、よく使っている遊具が血まみれになっていた。人間の血液で1.5リットルくらいはあったという。
 この量からいって、血液の持ち主は立ち上がって歩き去ることはできなかったはずだ。ところが、DNA検査の結果では、学校の誰の血ともマッチしなかった。

■ 2. 死の電話番号「0888-888-888」
[画像を見る]
 この番号を持っていた人すべてが、この10年以内に死んだ。そのうちのふたりはギャングの親玉なので死んでもしかたがないとしても、電話会社はこの死亡率の高さをいまだに嫌がっており、以来使用できないようになっている。

■ 3. 片足に憧れた男
[画像を見る]
 ジョージ・ボイヤーは少年の頃、大人になったらアスリートやロックスターではなく、一本足の男になりたかった。そして、68歳になってついにその願いがかなった。
 ボイヤーは自分で自分の足を撃ったのだ。医者は回復すると言ったが、ボイヤーは構わずに切断してくれるよう説得した。ボイヤーは残りの人生を片足で楽しく過ごしたという。

■ 4. 生き返った兄弟
[画像を見る]
 1885年、ある男が兄からの手紙を受け取った。だが兄は13年前に既に死んでいる。手紙には「私は精神を患っているが、まもなく訪ねていく」。と書かれていた。心配になった弟が、兄の墓をあばいたところ、棺はもぬけの空だったという。

■ 5. 人喰い
[画像を見る]
 1838年、エドガー・アラン・ポーは『ナンタケット島出身のアーサー・ゴードン・ピムの物語』という小説を発表した。船が難破船して3人の船乗りが生き延びるために仲間の肉を食べざるをえなくなったという話だが、ポーはこの話が数年後に現実になるとは知るよしもなかった。
 1884年、実際に3人の船乗りが難破して、仲間の肉を食べざるをえなくなった。食べられてしまった男の名はリチャード・パーカーといい、不気味なことに小説の中で犠牲になった男の名前と同じだった。…fullrss.net]]>
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://gyouten613.blog.fc2.com/tb.php/8604-44caae26

 | ホーム | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。