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 これは偶然の一致なのだろうか?それとも子供特有のシックスセンスによるものなのだろうか?こんな奇妙な話が海外掲示板にて話題となっていた。
 ハンドルネーム「Donovanpeters1981」は、7歳の息子テイムと6歳の娘ソフィアに、家族全員と家の見取り図、それぞれが好きな部屋にいるところを描かせたという。すると娘のソフィアがこんな不気味な絵を描いたのだ。
 
 一家は、父親、母親、ティム、ソフィアの4人家族である。ところがソフィアが描いた絵にはあと2人、顔を黒く塗りつぶした子供の姿が描かれていた。更に謎めいた奇妙な文字が並ぶ。また、存在するはずのない部屋が。
 まあでも、子供というものは想像力が豊かだし、ソフィアは6歳にしては利発な子なので、特に気にもとめていなかったという。
[画像を見る]
 ところが・・・驚くのはここからだ。なんと、その部屋は本当に実在していたのだ。
 「こんな部屋ないでしょ」。ソフィアに言うと、「本当にあるもん。秘密のお部屋なんだもん」。という。そこで、その部屋をソフィアに案内してもらうことに。
 そこはバスルームだった。壁の一部がはがれるようになっていて、小さな穴があいていた。大人が入るには明らかに狭すぎるし、壁の向こうには配管があるだけだと思っていたので、ソフィアがふざけているのだろうと思った。でも、部屋は本当にあると言い張るので、ソフィアに携帯電話のカメラの使い方を教えて、その"部屋"の写真を撮ってくるよう言ったという。
[画像を見る]
 ソフィアはカメラを持ってその小さな穴に入り込み、写真を撮って戻ってきた。そこには、キャンドルのような明かりとソフィアが書いた例の文字が写っていた。
 この明かりはいつからここにあったのか?それを取り囲むように書かれた文字。
[画像を見る]
 娘には「二度とここに入ってはいけない」。と言いきかせて、この古い家を貸りている大家に訊ねてみたところ、確かに屋根裏部屋のような空間はあったが、この家を買ったときに塞がれ、明かりや文字についてはなにも知らないとのことだった。
 Donovanpeters1981は、この隠し部屋に入って、実際になにがあるのか、どこまでがソフィアの想像なのか、確かめようと思っているという。
 部屋が存在するのであれば、顔を塗りつぶした2人の人物も存在するのではないか?危険な人物かもしれない。Donovanpeters1981は、ビデオカメラ、ヘッドランプ、ショットガンを持参して調査するという。…fullrss.net]]>
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