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 インド西部、バンジャブに住む農夫、ラジパール・シン(34)は3年前から、うつ病に悩まされていた。ラジパールはうつ状態に陥るとコインや釘、ボルト、ナットなどの金属を食べていたという。
 ラジパールは胃の痛みに悩まされており、病院でレントゲン写真を撮ったところ、胃の中から数百もの金属が確認され、緊急手術となった。約140枚のコインと約150の釘やボルトが摘出されたという。
[動画を見る]
Man has 350 coins and mental particles removed from abdomen
 だがこれですべてではない。まだ摘出できない金属がラジパールの体内に残されているという。
 胃の痛みを訴え、病院にいったラジパール。レントゲン写真を撮ったところ体内に大量の金属があることが明らかとなった。
[画像を見る]
 内視鏡検査で胃の中の異物が明らかとなった。それは数百にも及ぶ、コインや釘などの金属であった。これを見た医師は度肝を抜かれたという。
[画像を見る]
 ラジパールは過去3年間で、140個のコイン、150の釘とナットとボルトのほか、電池や磁石を飲み込んでいたのだ。手術が行われたものの、いまだその一部は体内に残されている。
[画像を見る]
 この奇妙な異食症は、ラジパールがうつ病にかかったことが引き金となったという。彼はフルーツジュースや牛乳と一緒に金属を飲み込むことで心の平静を保っていたのだそうだ。
 もし金属が腸に刺さり穴が開いていたら彼の命はなかっただろう。だが幸いにも金属物は彼の腸を傷つけることなく胃の中に残った。5人の医師がつきっきりで9時間に及ぶ摘出施術の末、その多くが取り出された。
[画像を見る]
[画像を見る]
 1週間後、もう一度手術が行われ、体に残された金属部品のすべてを取り除く予定だという。
[画像を見る]

via:dailymail

【うつ病が引き金になり異食症になった男性、体内から数百のコインや釘が摘出される(インド)】を全て見るfullrss.net]]>
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