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 海外掲示板で話題で、「サムライの足だろこれ?」と話題になっていた、とある日本の海岸沿いに立つ少女の足元に写った黒い足。
 この写真は昨年、カナダ人親子が神奈川県葉山御用邸近くの海岸を訪れた際に撮影されたもので、付近には侍の墓があるそうだ。これを投稿した撮影者の友人と称するObiarufなる人物は、侍の幽霊らしき人影はフォトショップで加工したものではないと明言している。
 別の人物は、第二次世界大戦時の軍靴ではないかと主張する。彼の祖父は第二次世界大戦中、沖縄戦に従軍していたらしく、当時のアメリカ海軍の制服だと思い至ったそうだ。
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だが、中にはただの錯覚か、あるいは本当に人がいるのではないかと考える者もいる。少女の背後には水色のシャツの切れ端らしきものが写っているからだ。
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 どうも撮影者の位置からだと、ダークカラーのパンツを穿いた人物の足以外の部分は完全に隠れてしまうらしい。だが、写真を撮った父親は、誰かが後ろに立っていた記憶はないと話している。
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 同時に撮った別の写真。少女の背後には誰もいない。
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 だが、別の写真には再び足の影が写りこんでいる。
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 ここで「幽霊に足はないだろう」。というつっこみが入らないのは、あくまでもこれが海外で拡散されていたからだろう。
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 つい先月も、フェイスブックのToowoomba Ghost Chasersに不気味な画像が投稿されたことがあった。投稿者によれば、溺れ死んだ少女の霊を捉えたものだという。写真は2014年にオーストラリア、クイーンズランド州南東を流れるロキヤー川のマーフィーズ・ホールという場所で、キム・デービソンさんによって撮影された。
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 写真には水遊びをする2人の女性と4人の子供が写っているが、キムさんはそこには間違いなく子供は3人しかいなかったと証言している。実は、この場所は1世紀ほど前に少女が溺死した、いわく付きの場所であった。
 1915年11月22日付けのブリスベン・クーリエ紙には、池で溺れた少女の事件が記載されている。同紙によれば、「金曜日の午後、ロキヤー・クリークで沐浴をしていたジェームズ・オサリバン氏の長女、ドリーン・オサリバン(13歳)ちゃんが誤って溺れる事故が発生。事故から1時間ほど経って遺体が発見された。事故現場はマーフィーズ・ホールと呼ばれており、水深6m以上あることから以前より危険性が指摘されていた。…fullrss.net]]>
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