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 イギリスは世界でも有数のオカルト大国である。今も昔も、UFO・UMA・魔術・幽霊など、超常現象の話題が毎日のようにメディアを賑わせているのだ。大ヒット小説『ハリー・ポッター』シリーズのような作品が生まれるのも、このような背景があるという点を理解しなければならない。そして今、またも理解に苦しむ怪奇現象が確認されたとして各メディアが湧いているようだ。

【その他の画像と動画はこちらから→http://tocana.jp/2015/04/post_6232.html】

 英紙「The Daily Mirror」が報じたところによると、今回の怪奇現象はイングランド北部のリーズという街にあるレストラン「Get Baked Presents: The Joint」で発生した模様。アメリカンダイナーがコンセプトの同レストランのオーナー、マーカス・レヴィンさんが目撃者だ。それは先月28日の未明、店の前に設置してある監視カメラの映像を確認していた時のことだった。

 突然、まばゆいばかりの強烈な光が入口付近に出現、さらにその中から、人の形にも似た黄金の光がモゾモゾと歩いて来たのだ! マーカスさんは驚きのあまり叫び声を上げてしまったが、その映像を携帯電話のカメラで収めることに成功、店のフェイスブックページに公開したのだった。

 しかし夜が明けると、さらに身震いするような事態が起きていた。なんと、店のドアの"内側"に十字架の引っかき傷ができていたのだ! 「どうして(閉じていた扉を)すり抜けて内側に行けたんだ!?」と怯えるマーカスさんは、「今まで幽霊など信じていなかった」ものの、もはや考えを改めざるを得ないとしている。

「ふざけているわけじゃないよ。これは確かに起きたことなんだ。今までの人生でこれほどの恐怖を感じたことはない」
「このビデオを怖がらない人でも、ドアの前で不思議な現象が起きていたということは否定できないはずだ」(マーカスさん)

 また、レストランのフェイスブックページを見ると、店のロゴが秘密結社の象徴である「プロビデンスの目」そのものであることに気づく。この事実と今回の怪奇現象には、何らかの関連があるのだろうか――? 謎は深まるばかりである。

※画像は「YouTube」より

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