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 猫自体が神がかった存在なので、仏様と一緒にいる光景は、それ自体がニルヴァーナめいていて、後光が差し込んできそうな勢いでベストマッチング。
 暖かい地域に住む猫は、仏像のひんやり感がたまらないのだろう。
 とりあえず手を合わせて拝みながら見ることにしよう、そうしよう。
1.仏様に抱きかかえられるようにして眠る猫
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2.もはやここが指定席
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3.ペトリだら~ん
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4.ちょうどよいサイズ感
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5.仏様の腕枕、あったかいんだから!
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6.下僕は仏像
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7.どっちが仏なのかわからない貫禄を持つ猫
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8.仏像の顔が出川めいていることには触れないでおこう
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9.ぴったり寄り添い何かを交信
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10.そして背後霊にもなる
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11.時には踏み台としてもお使いいただいているようだ
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12.お供え物としての猫
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13.仏閣から神社へと衣替えする個体もいるんだとか
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14.いいかよく聞け!仏様に説教をする猫
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15.どっちが仏像でしょうクイズ
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16.巨大な仏像には巨大な猫が・・・
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via:webecoist

ちなみに西洋ではお座りする猫をブッダキャットと呼んでいるそうだ。映像はタイ、チェンマイで猫と仏像が戯れているもの
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岩合光昭の世界ネコ歩き「タイ・チェンマイ」

【意外と良く合う。仏像と猫のツーショット光景「仏猫」】を全て見るfullrss.net]]>
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