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[ヨハネスブルク 27日 ロイター] - 南アフリカで26日開催された釣りの大会で、針にかかった巨大カジキが風防ガラスを突き破ってボートに飛び込み、釣り人2人が重傷を負う事故があった。海難救助当局が27日明らかにした。
当局によると、大会が行われたのはダーバン沖のインド洋上で、カジキのひれに強打された男性(35)は胸部に裂傷を負った。さらに、推定重量140キロのカジキがぶつかった衝撃で同乗していた別の男性を突き飛ばす格好となり、この男性はロッドホルダーに背中を打ち付けたという。
病院に搬送された2人について、海難救助当局は「深刻だが安定した容体」だとしている。釣られたカジキは結局、ボート後部から海に逃げたという。fullrss.net]]>
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[チューリヒ 25日 ロイター] - スイスにある米IBMの研究所が、塩1粒の2000分の1の大きさの彫り物を制作できる技術を開発し、世界最小の雑誌の表紙を制作した。
制作されたのは、11×14マイクロメートル(1マイクロメートルは0.001ミリメートル)の大きさで、先月発行されたナショナル・ジオグラフィック・キッズの表紙。3Dプリンター技術に似たテクノロジーを使用してポリマーに画像を彫り込んだという。
この機械の発明者の1人である科学者のUrs Duerig氏は「ナノレベルで岩を彫るような感じ」だと語った。機械は冷蔵庫ほどの大きさで、コストは約50万ユーロ(約7000万円)。
この技術はトランジスタの製造のほか、貨幣や旅券、アート作品の偽造防止などに使用することが可能だという。fullrss.net]]>


[ロンドン 28日 ロイター] - 英誌レストラン・マガジン主催の「世界のベストレストラン50」が28日発表され、一昨年まで3年連続1位だったデンマークの「ノーマ」が世界一に返り咲いた。
イタリアの炭酸水メーカー、サンペレグリノなどが後援する同ランキングは、世界各国のシェフやレストラン経営者、批評家ら900人以上による投票で決定し、 レストラン界のアカデミー賞とも称される。
昨年1位だったスペインの「エル・セジェール・デ・カン・ロカ」は2位に後退。ただスペイン勢は、6位に「ムガリッツ」、8位に「アルザック」が入るなど、計7店がベスト50入りしている。
3位は、昨年に引き続き、イタリアのモデナにある「オステリア・フランチェスカーナ」。
日本からは、東京・南青山のフランス料理店「NARISAWA」が14位、東京・六本木の日本料理店「龍吟」が33位にそれぞれ選ばれている。fullrss.net]]>


[カイロ 28日 ロイター] - エジプトのムハンマド・イブラヒム考古相は28日、ルクソールにある王家の谷で約50体のミイラが見つかったと明らかにした。国営中東通信(MENA)が伝えた。
エジプト政府と協力して、スイスのバーゼル大学のチームが発見した。
報道によると、ミイラのほか、木製のひつぎやデスマスクも見つかったという。紀元前約1567─1085年の第18─20王朝のころのものとみられている。初期の調査では、ミイラには乳児のほか、王子や王女のミイラも含まれているという。fullrss.net]]>

[米ロードアイランド州プロビデンス 29日 AP] 米ロードアイランド州プロビデンスで、先週、銃をかたどったジャガイモを持って強盗をはたらこうとした男性が逮捕された。

WPRIテレビが報じたところによれば、クランストンのゲーリー・デミング容疑者 (34) は、強盗の容疑で逮捕された。当局は、彼が4月21日にコンビニエンスストアとドライクリーニング店で現金を要求した際に、銃を持っているふりをしたと述べている。

コンビニエンスストアの店長は野球用のバットで彼を追い払った。ドライクリーニング店の従業員は、防犯用レジから偽の20ドル札 (およそ2051円) を彼に渡した。

デミング容疑者には、これと同じ日に姉の家に不法侵入した容疑もかけられている。彼女は警察に、彼が財布、クレジットカードおよび現金100ドル (およそ1万250円) を奪ったと報告している。fullrss.net]]>

[ウィーン 29日 AP] オーストリアで、体長2.5メートルのニシキヘビが保護された。警察は現在、ヘビの飼い主を探している。

第一発見者の運転手は、次にひと休みする場所を選ぶ際、以前より用心深くなってしまいそうだ。警察は、ウィーンのおよそ100キロ西に位置する高速道路の近くの森から、ニシキヘビの入った麻袋を偶然発見したとの通報を受けた、と述べている。この運転手の身元は公表されていない。

ヘビが発見されたのは先週後半のことだ。警察が飼い主を探している間、ペットショップが一時的にヘビの保護に協力している。fullrss.net]]>


[ボストン 29日 ロイター] - 米マサチューセッツ工科大学(MIT)では今秋、学部生全員を対象にビットコインを1人100ドル分ずつ配布し、仮想通貨の流通に関する大掛かりな実験を行う。
ビットコインは、インターネット上で流通する仮想通貨。政府や中央銀行など公的な管理機関は存在せず、利用者間の承認さえあれば取引が行われる。
実験を考案したのは2年生のジェレミー・ルービンさんと、経営学修士(MBA)課程のダン・エリツァーさん。2人はこの実験を先月に思いつき、MIT同窓会などから寄付を募って50万ドルを集めたという。
MITでビットコインクラブの代表を務めるエリツァーさんは、「このキャンパスが世界のどの場所よりビットコインが広く使われる場所になる」と意気込みを語った。
ただ、ビットコインをめぐっては、失敗例も少なくない。
東京に拠点があったビットコイン取引所「Mt.Gox(マウント・ゴックス)」は今年2月、コンピューターシステムへの不正侵入により、約85万ビットコイン(4億ドル以上に相当)を失ったとして、東京地裁に民事再生法の適用を申請した。
こうした問題を回避するため、MITの2人は学内のコンピューター科学者やスタッフのほか、仮想通貨推進団体にも協力を仰いだという。
ルービンさんは、学生に仮想通貨を配るのは、インターネットが普及し始めたころにウェブへのアクセスを提供したのと似ていると説明。拒否しない限り全員に100ドル分ずつが配られることで、学生同士の間でビットコインが活発に取引されるようになることを期待しているという。fullrss.net]]>


[28日 ロイター] - 米カリフォルニア州で喉袋に切り傷のあるペリカンが見つかったことを受け、動物保護団体が、切り傷を加えた人物に関する情報の提供者に1万ドル(約103万円)を支払うと発表した。
インターナショナル・バード・レスキュー(IBR)によると、このペリカンは、今月に同州ロングビーチで見つかった。絶滅危惧種の「カリフォルニア・カッショクペリカン」で、渡り鳥条約法で保護の対象となっている。
ペリカンは現在保護され、27日に3時間の手術を受けた。完全に回復するにはさらに多くの手術が必要だという。
米魚類野生生物当局は犯罪の可能性があるとして捜査している。有罪となれば罰金1万5000ドルと禁錮6月が科される可能性がある。fullrss.net]]>


[29日 ロイター] - 米ノースカロライナ州立大学のキャンパス内で29日、体重約90キロのクマの死がいが見つかった。当局の調べでは、クマは射殺された後に、何者かによって遺棄されたとみられる。
同大学では学年末試験が始まったばかりで、クマの死がいはキャンパス内に設置されたベンチの上に置かれていた。このクマには銃で撃たれた痕があったという。
大学関係者は、クマの死因や死んだ時間などは明らかになっていないとし、当局が監視カメラの映像を解析していると語った。同州ではクマ猟が厳格なルールのもとで認められているが、猟のシーズンは終わっているという。fullrss.net]]>


[カラカス 29日 ロイター] - ベネズエラ当局は29日、住宅建設用の資材として使うため、捨てられた自動車や自転車のスクラップ作業を開始すると発表した。生産量が急減している鉄鋼材の不足を補うという。
カラカス郊外の廃車置き場を視察したマリア・マルティネス副法相は「車1万0485台、バイク9651台、自転車539台を国の製鉄産業に送った」と明かした。集められた鉄は、住宅用の鉄筋資材として再利用されるという。
故チャベス元大統領の人気政策の1つだった低所得者向け住宅建設で、当局は2012年には25万戸以上を建築もしくは改築したが、昨年は15万戸に落ち込んでいた。
また同国の2014年3月の鉄筋生産量は、1年前の4万6051トンから8796トンにまで激減し、18年ぶり低水準となっていた。fullrss.net]]>


[ニューヨーク 24日 ロイター] - 2014年のミス・アメリカに選ばれたニーナ・ダブルリさんに高校のダンスパーティー(プロム)への同伴を申し込んだ米男子生徒が24日、プロムには1人で行く予定だと明らかにした。
ペンシルベニア州の高校に通うパトリック・ファーブス君(18)は、ダブルリさんが学校集会に訪れた際にプロムに誘ったが、直前に警告していた学校側は、ファーブス君に3日間の校内謹慎処分を下した。スケジュールの都合が合わず参加できないというダブルリさんは、学校が処分を考え直すよう望むとしていた。
しかしその後、多くの女性がファーブス君にプロム同伴を申し出ることに。中にはタレントのクロエ・カーダシアンさんやラスベガスの売春婦からのオファーもあったという。
ファーブス君はすべて断るつもりだとし、「まだ同伴者はいないけど、1人で行った方が楽しいと思う」と述べた。カーダシアンさんの申し出についても、ただのジョークだと思うと語った。fullrss.net]]>

[マドリード 26日 AP] オートバイで走行中に落とした入れ歯を探すため、一人の男性がマドリードで最も交通量の多いハイウェイの一つの交通を麻痺させる騒動があった。この男性、くしゃみをした際に入れ歯を落としてしまったという。

エウロパ通信の報道によると、騒動があったのは土曜日。駆けつけた警察官2名が男性に安全のため旅を続けるよう命令し、同時に停車していた他のドライバーらにも車を進めるよう指導した。

男性の入れ歯が見つかったかどうかは不明。fullrss.net]]>

[米ニュージャージー州ジャージー・シティ 26日 AP] 砂で描いた曼荼羅の上に子供が飛び乗り、その複雑な模様が台無しになってしまう騒動があった。

この曼荼羅はジャージー・シティの市営ビルで仏教の僧侶が月曜日から制作していたもの。平面に描かれた多彩な曼荼羅で、はかない命の本質を表現する式典で展示されていた。

ジャージージャーナル紙によると、幼い男児がロープを超えて展示スペースに入り込み、4平方フィートの作品に飛び乗った。

曼荼羅の両端と中心部が崩れてしまったため、金曜日午後に予定されていた儀式までに間に合わせようと、僧侶らが数時間かけて修復を行った。式典ではハドソン川に赴き、使用された砂が流されるという。fullrss.net]]>

[米マサチューセッツ州ウェストフィールド 24日 AP] マサチューセッツ州西部の民家二軒のポスト内で切断されたウサギの頭部が見つかり、ウェストフィールド警察が捜査を続けている。

月曜日午後、男性から同警察に「母親宅のポストにウサギの頭部が投函されていた」と通報があったという。

この母親の話によると、4ブロック離れた姉妹宅のポストにもウサギの頭部が残されていた。

何者かが頭部を切断し、ポストに捨てていったと見られている。

地元警察は「ハンターに頭部を見せたところ、飼育されているウサギのものではなく、野生のウサギの頭部ではないか、とのことでした」と話している。

近隣に怪しい人物の目撃者はなく、警察は広く市民に情報提供を呼びかけている。fullrss.net]]>


[バチカン市 27日 ロイター] - ローマ法王フランシスコは27日、バチカンのサンピエトロ広場で、先々代の法王ヨハネ・パウロ2世ら2人を「聖人」と認定する列聖式を開いた。
列聖式には信者ら約50万人が出席し、前法王のベネディクト16世の姿もあった。ヨハネ・パウロ2世と共に聖人に認定されたのはヨハネ23世。
現法王は式典で、「彼ら2人は勇気ある人間だった。20世紀に起きた悲劇的な出来事を乗り越え、決してそれらに屈することはなかった」とたたえた。fullrss.net]]>


[ジャカルタ/パース 26日 ロイター] - インドネシアのバリに向かっていたヴァージン・オーストラリア機内で25日に発生したハイジャック騒ぎで、拘束された乗客がトイレと間違ってコックピットに入ろうとしたことが分かった。
このオーストラリア人男性は拘束後、バリ警察の取り調べに対し、着陸前にトイレに行こうとして間違ってコックピットのドアをたたいてしまったと話したという。
同機の操縦士は、ハイジャックの可能性があるとインドネシアの航空管制官に通報。男性は乗員に取り押さえられた。
血液検査の結果、男性は複数の鎮痛剤を服用していたことが判明。警察は当初、男性が酒に酔っていたと説明していた。fullrss.net]]>


[ヨハネスブルク 27日 ロイター] - 南アフリカで26日開催された釣りの大会で、針にかかった巨大カジキが風防ガラスを突き破ってボートに飛び込み、釣り人2人が重傷を負う事故があった。海難救助当局が27日明らかにした。
当局によると、大会が行われたのはダーバン沖のインド洋上で、カジキのひれに強打された男性(35)は胸部に裂傷を負った。さらに、推定重量140キロのカジキがぶつかった衝撃で同乗していた別の男性を突き飛ばす格好となり、この男性はロッドホルダーに背中を打ち付けたという。
病院に搬送された2人について、海難救助当局は「深刻だが安定した容体」だとしている。釣られたカジキは結局、ボート後部から海に逃げたという。fullrss.net]]>


[チューリヒ 25日 ロイター] - スイスにある米IBMの研究所が、塩1粒の2000分の1の大きさの彫り物を制作できる技術を開発し、世界最小の雑誌の表紙を制作した。
制作されたのは、11×14マイクロメートル(1マイクロメートルは0.001ミリメートル)の大きさで、先月発行されたナショナル・ジオグラフィック・キッズの表紙。3Dプリンター技術に似たテクノロジーを使用してポリマーに画像を彫り込んだという。
この機械の発明者の1人である科学者のUrs Duerig氏は「ナノレベルで岩を彫るような感じ」だと語った。機械は冷蔵庫ほどの大きさで、コストは約50万ユーロ(約7000万円)。
この技術はトランジスタの製造のほか、貨幣や旅券、アート作品の偽造防止などに使用することが可能だという。fullrss.net]]>


[ロンドン 28日 ロイター] - 英誌レストラン・マガジン主催の「世界のベストレストラン50」が28日発表され、一昨年まで3年連続1位だったデンマークの「ノーマ」が世界一に返り咲いた。
イタリアの炭酸水メーカー、サンペレグリノなどが後援する同ランキングは、世界各国のシェフやレストラン経営者、批評家ら900人以上による投票で決定し、 レストラン界のアカデミー賞とも称される。
昨年1位だったスペインの「エル・セジェール・デ・カン・ロカ」は2位に後退。ただスペイン勢は、6位に「ムガリッツ」、8位に「アルザック」が入るなど、計7店がベスト50入りしている。
3位は、昨年に引き続き、イタリアのモデナにある「オステリア・フランチェスカーナ」。
日本からは、東京・南青山のフランス料理店「NARISAWA」が14位、東京・六本木の日本料理店「龍吟」が33位にそれぞれ選ばれている。fullrss.net]]>


[カイロ 28日 ロイター] - エジプトのムハンマド・イブラヒム考古相は28日、ルクソールにある王家の谷で約50体のミイラが見つかったと明らかにした。国営中東通信(MENA)が伝えた。
エジプト政府と協力して、スイスのバーゼル大学のチームが発見した。
報道によると、ミイラのほか、木製のひつぎやデスマスクも見つかったという。紀元前約1567─1085年の第18─20王朝のころのものとみられている。初期の調査では、ミイラには乳児のほか、王子や王女のミイラも含まれているという。fullrss.net]]>

[チェコ・プラハ 23日 AP] かつて共産圏は高圧電流を流した鉄条網をはわせた「鉄のカーテン」によって西側から隔離されていた。冷戦時代の突破不可能な障壁だが、チェコにいる鹿にとっては、今も「鉄のカーテン」は存在している。

チェコの鹿は、ドイツとの国境に来ると、鉄のカーテンが四半世紀前に物理的に存在しなくなっているのに、今も身をすくませて立ち止まる。

1948年、共産党が権力を掌握したとき、チェコスロバキアには、3列の高圧電流を流したフェンスがあり、重武装した警備隊が配置されていた。西側に脱出するためにフェンスを越えようとして、約500人が殺害された。

鹿も鉄のカーテンの犠牲者だ。チェコのシュマヴァ国立公園における7年間の調査によると、ここのアカシカは今も、かつての鉄のカーテンを越えることができないという。

国境の反対側のドイツでも同じような調査がなされていて、ドイツの鹿もやはり国境を越えることができないという結果が出ている。

鹿の平均寿命は15年ほどなので、鉄カーテンが存在した頃に生きていた鹿は全て死んでいる。

子鹿は最初の1年、母鹿の後をついて歩き、どこに行くべきかを覚える。それが冷戦時代から代々受け継がれて、今も続いているというわけだ。

調査は、チェコとドイツの鹿300頭にGPSで位置を特定する首輪をはめて、その動きを追跡した。

[日本語訳:鈴木満彦]fullrss.net]]>


[北京 25日 ロイター] - 中国政府は、希少動物を食べた場合に違法とし、対象者を収監するため、刑法の解釈変更を検討している。法の抜け穴を封じ、自然環境保護を強化するのが狙い。国営メディアが報じた。
中国はパンダやキンシコウ、ツキノワグマ、センザンコウなど420種を希少動物または絶滅危惧種としている。これらの動物は、密猟や環境破壊、漢方などへの使用を目的とする消費などの脅威にさらされている。
新華社の24日夜の報道によると、中国全国人民代表大会(全人代、国会に相当)常務委員会法制工作委員会のLang Sheng副委員長は「希少な野生動物を食べることは社会的に悪い行為なだけでなく、密猟が幾度となく取り締まられているにもかかわらず、なくならない主因となっている」と指摘した。
新華社は、法の新たな解釈によって「密猟された動物の買い手に関するあいまいな部分が解消される」としている。
これにより、密猟で殺された動物と知りながら購入することは犯罪と見なされ、最高で禁錮3年の刑が適用されることになるという。fullrss.net]]>


[ニューヨーク 24日 ロイター] - 2014年のミス・アメリカに選ばれたニーナ・ダブルリさんに高校のダンスパーティー(プロム)への同伴を申し込んだ米男子生徒が24日、プロムには1人で行く予定だと明らかにした。
ペンシルベニア州の高校に通うパトリック・ファーブス君(18)は、ダブルリさんが学校集会に訪れた際にプロムに誘ったが、直前に警告していた学校側は、ファーブス君に3日間の校内謹慎処分を下した。スケジュールの都合が合わず参加できないというダブルリさんは、学校が処分を考え直すよう望むとしていた。
しかしその後、多くの女性がファーブス君にプロム同伴を申し出ることに。中にはタレントのクロエ・カーダシアンさんやラスベガスの売春婦からのオファーもあったという。
ファーブス君はすべて断るつもりだとし、「まだ同伴者はいないけど、1人で行った方が楽しいと思う」と述べた。カーダシアンさんの申し出についても、ただのジョークだと思うと語った。fullrss.net]]>

[マドリード 26日 AP] オートバイで走行中に落とした入れ歯を探すため、一人の男性がマドリードで最も交通量の多いハイウェイの一つの交通を麻痺させる騒動があった。この男性、くしゃみをした際に入れ歯を落としてしまったという。

エウロパ通信の報道によると、騒動があったのは土曜日。駆けつけた警察官2名が男性に安全のため旅を続けるよう命令し、同時に停車していた他のドライバーらにも車を進めるよう指導した。

男性の入れ歯が見つかったかどうかは不明。fullrss.net]]>

[米ニュージャージー州ジャージー・シティ 26日 AP] 砂で描いた曼荼羅の上に子供が飛び乗り、その複雑な模様が台無しになってしまう騒動があった。

この曼荼羅はジャージー・シティの市営ビルで仏教の僧侶が月曜日から制作していたもの。平面に描かれた多彩な曼荼羅で、はかない命の本質を表現する式典で展示されていた。

ジャージージャーナル紙によると、幼い男児がロープを超えて展示スペースに入り込み、4平方フィートの作品に飛び乗った。

曼荼羅の両端と中心部が崩れてしまったため、金曜日午後に予定されていた儀式までに間に合わせようと、僧侶らが数時間かけて修復を行った。式典ではハドソン川に赴き、使用された砂が流されるという。fullrss.net]]>

[米マサチューセッツ州ウェストフィールド 24日 AP] マサチューセッツ州西部の民家二軒のポスト内で切断されたウサギの頭部が見つかり、ウェストフィールド警察が捜査を続けている。

月曜日午後、男性から同警察に「母親宅のポストにウサギの頭部が投函されていた」と通報があったという。

この母親の話によると、4ブロック離れた姉妹宅のポストにもウサギの頭部が残されていた。

何者かが頭部を切断し、ポストに捨てていったと見られている。

地元警察は「ハンターに頭部を見せたところ、飼育されているウサギのものではなく、野生のウサギの頭部ではないか、とのことでした」と話している。

近隣に怪しい人物の目撃者はなく、警察は広く市民に情報提供を呼びかけている。fullrss.net]]>


[バチカン市 27日 ロイター] - ローマ法王フランシスコは27日、バチカンのサンピエトロ広場で、先々代の法王ヨハネ・パウロ2世ら2人を「聖人」と認定する列聖式を開いた。
列聖式には信者ら約50万人が出席し、前法王のベネディクト16世の姿もあった。ヨハネ・パウロ2世と共に聖人に認定されたのはヨハネ23世。
現法王は式典で、「彼ら2人は勇気ある人間だった。20世紀に起きた悲劇的な出来事を乗り越え、決してそれらに屈することはなかった」とたたえた。fullrss.net]]>


[ジャカルタ/パース 26日 ロイター] - インドネシアのバリに向かっていたヴァージン・オーストラリア機内で25日に発生したハイジャック騒ぎで、拘束された乗客がトイレと間違ってコックピットに入ろうとしたことが分かった。
このオーストラリア人男性は拘束後、バリ警察の取り調べに対し、着陸前にトイレに行こうとして間違ってコックピットのドアをたたいてしまったと話したという。
同機の操縦士は、ハイジャックの可能性があるとインドネシアの航空管制官に通報。男性は乗員に取り押さえられた。
血液検査の結果、男性は複数の鎮痛剤を服用していたことが判明。警察は当初、男性が酒に酔っていたと説明していた。fullrss.net]]>


[ヨハネスブルク 27日 ロイター] - 南アフリカで26日開催された釣りの大会で、針にかかった巨大カジキが風防ガラスを突き破ってボートに飛び込み、釣り人2人が重傷を負う事故があった。海難救助当局が27日明らかにした。
当局によると、大会が行われたのはダーバン沖のインド洋上で、カジキのひれに強打された男性(35)は胸部に裂傷を負った。さらに、推定重量140キロのカジキがぶつかった衝撃で同乗していた別の男性を突き飛ばす格好となり、この男性はロッドホルダーに背中を打ち付けたという。
病院に搬送された2人について、海難救助当局は「深刻だが安定した容体」だとしている。釣られたカジキは結局、ボート後部から海に逃げたという。fullrss.net]]>


[チューリヒ 25日 ロイター] - スイスにある米IBMの研究所が、塩1粒の2000分の1の大きさの彫り物を制作できる技術を開発し、世界最小の雑誌の表紙を制作した。
制作されたのは、11×14マイクロメートル(1マイクロメートルは0.001ミリメートル)の大きさで、先月発行されたナショナル・ジオグラフィック・キッズの表紙。3Dプリンター技術に似たテクノロジーを使用してポリマーに画像を彫り込んだという。
この機械の発明者の1人である科学者のUrs Duerig氏は「ナノレベルで岩を彫るような感じ」だと語った。機械は冷蔵庫ほどの大きさで、コストは約50万ユーロ(約7000万円)。
この技術はトランジスタの製造のほか、貨幣や旅券、アート作品の偽造防止などに使用することが可能だという。fullrss.net]]>

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