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[パリ 26日 ロイター] -フランスの首都パリで26日、劇場支配人を務める男が、補助金削減に抗議してエリゼ宮(大統領府)に車で突っ込むという騒ぎがあった。
警察筋によると、男は67歳のイタリア人で、パリ市内にある「イタリアン・コメディー」という劇場の支配人。オランド政権が打ち出した芸術への補助金カットに抗議してエリゼ宮の裏門に車で突っ込み、逮捕された。男は軽傷を負ったという。
男は前日の午後にもエリゼ宮付近で、喜劇に登場するキャラクター人形に火をつけ、補助金カットに抗議するちらしをまき散らして逮捕され、その後釈放されていた。fullrss.net]]>
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[米ラスヴェガス 25日 AP] ラスヴェガスのタクシー運転手ジェラード・ギャンボアさんは、後部座席に置かれた茶色の紙袋を見つけたとき、誰かがチョコレートかなにかを忘れたのだろうと思った。しかし中身を確認してビックリ!なんと30万ドル(約3150万円)の現金だった。

ギャンボアさんはこの現金を正直に会社に届け出た。金はあるポーカー・プレーヤーのものであることが判明、返還された。ギャンボアさんが勤務するタクシー会社「Yellow Checker Star Transportation」は、彼を「年間最優秀運転手」に選出し、賞金1000ドルとレストランでの食事2人分を授与した。

ギャンボアさんは地元紙「Las Vegas Review-Journal」に、後部座席に忘れられた紙袋に気がついたとき、すでに別の客が乗っていた、と語った。そして信号の明かりで中身を確認した。

「私はその客に『この件に関する証人になってください』と言いました。そしてすぐ会社の発車係に連絡をしたのです」とギャンボアさん。

会社に提出された6つの100ドル札の束は、ラスヴェガス警察の捜査によって、あるポーカー・プレーヤーのものであることが判明した。

ギャンボアさんは、その客を「the Cosmopolitan resort」から「Palms Place tower」に運び、5ドルのチップをもらった。

金の持ち主が判明し、返還されるまで数時間しかからなかった。ギャンボアさんが持ち主に直接、金を渡した。しかし持ち主はギャンボアさんにお礼をしなかったという。

ギャンボアさんは「何もお礼はもらってませんが、良いのです。見返りがほしいわけじゃない。正しいことがしたかったのですから。会社がしてくれたことに感謝しています」と語った。

[日本語訳:鈴木満彦]fullrss.net]]>

[米フロリダ州ココアビーチ 25日 AP] クリスマスイブに210人以上のサーファーがサンタやトナカイ、雪だるまのコスチュームを着て、ココアビーチでサーフィンをした。

地元紙「Florida Today」によると、デイヴ・ネッターストロム・ココアビーチ市長が「この惑星で最も大規模なサーフィンをするサンタのイベント」だと宣言した。

ジョージ・トロセットさんがこのイベントを始めたのは09年で、今年で4回目。来年は増え続ける群衆に対処するために、場所をダウンタウンに移すことを考えている。

昨年の参加者は約160人。トロセットさんは「小さな家族のイベントが、コミュニティーイベントに成長しました」と語った。


[日本語訳:鈴木満彦]fullrss.net]]>

[米ペンシルバニア州レディング 27日 AP] クリスマス後のバーゲンセール中だったスポーツ用品店に、1頭の鹿が飛び入り参加して買い物客らを驚かせる騒動があった。

鹿は木曜日午後、同スポーツ用品店のフロントドアから店内に入ってきたという。ブラッド・マイアー店長によると、来店客や店舗への被害を防ごうと、鹿が床で滑ったところを客の一人が押さえつけた。

鹿は同州の野生動物保護委員会が引取り、自然に帰したとのこと。fullrss.net]]>

[ニューヨーク 27日 AP] ニューヨークの地下鉄やバスなどに置き忘れられるアイテムは年間5万件以上になるが、それらを収集・リスト化している交通局の職員も、時々なぜこんなものがと不思議に思う物があるという。

ペットのウサギ、義足、車のバンパー、楽器のチューバ、ダイヤの婚約指輪、さらにはありふれた手提げ鞄だと思ったら、中には大人のおもちゃがズラリと並んでいたり……。

「入れ歯なんてほぼ毎週見つかりますよ。一体どうやったら入れ歯を車内に置き忘れるのでしょうか」とニューヨーク市都市交通局遺失物取扱所の責任者ウイリアム・ボナー氏は語る。

係員は遺失物全てについて、見つかった車両や座席ナンバーを記録している。財布や眼鏡、傘に電子機器は“常連のアイテム”となっており、置き忘れられた自転車については、少なくとも6台が事務所にいつも保管されているという。

係員の一人、レイモンド・ロザリオ氏は「自転車ですよ。どういうわけか、電車に自転車を忘れていく人がいるのです」と話している。

同交通局の遺失物返還率は60パーセントにもなり、責任者も「全米で、もしかしたら世界で最も成功している遺失物取扱所かもしれません」と話す。持ち主を突き止めるため、コート等の場合はポケットの中身を確認し、名刺などがないか調べているという。

「私達は物をなくした人の気持ちが分かるのです」と、遺失物取扱所に10年勤務しているロザリオ氏は言う。「亡くなった祖母の手編みのマフラーを受け取りに来た方もいました。泣いてしまう人もいましたが、なくしたものが見つかると、みなさん本当にうれしそうなんですよ」とロザリオ氏は話している。fullrss.net]]>

[米コロラド州ピーターソン空軍基地 27日 AP] 北米航空宇宙防衛司令部(ノーラッド)のサンタ追跡ウェブサイトには、クリスマスイブに1958万件のユニークアクセスがあったという。

ノーラッドの木曜日の発表によると、ボランティアがサンタの居場所を問い合わせる子供たちからの電話を受け取った回数は117,371件。ミシェル・オバマ大統領婦人も1200人のボランティアに加わった

サンタ追跡のツイッターをフォローしたのは146,307人で、ノーラッドのサンタ追跡フェイスブックの「いいね」は145万件になったという。

サンタの追跡がスタートしたのは1955年のこと。地元新聞紙がサンタに電話するイベントを企画、子供たちを招待したところ、間違えてノーラッドのホットラインの電話番号を記載してしまったことがきっかけとなった。fullrss.net]]>

[サンディエゴ 28日 AP] サンディエゴのラ・ホーヤ・コーブでは悪臭がするという。原因はアシカの糞だ。

この悪臭が原因で客が寄り付かず、公衆衛生を危険にさらしているとして、サンディエゴのホテル・レストランが対策を講じない市を相手取って提訴した。

市長の広報担当者は「問題解決のため努力している」と話している。

昨年はペリカンやカモメなどの鳥の糞が原因で悪臭被害が発生しており、市は最終的に企業に依頼して糞を分解処理する対策を行った。fullrss.net]]>

[米アリゾナ州スコッツデール 28日 AP] クリスマスに奇跡のメッセージを送ってくれたのはチーズケーキでした、とフェニックス在住の家族は話している。

アリゾナ・リパブリック紙の報道では、この家族がオーブンからチーズケーキを取り出したところ、冷めるにつれて表面にひび割れが入り、その形状が十字架になったという。

「この十字架はメッセージです」と家族は話しており、チーズケーキは食べずにおいてあるそうだ。売却し、その売上金を地元のチャリティー団体や教会に寄付することも考えているという。fullrss.net]]>

[米ペンシルバニア州ハリスバーグ 28日 AP] 繁華街のビルに毎年大晦日に飾り付けられ、年明けに合わせて徐々に降下して人々を楽しませていた重さ80ポンドのイチゴのイルミネーションが、金曜日のリハーサル中に三階の高さから転落、壊れてしまう騒動があった。

ヒルトン・ハリスバーグに飾り付けられるイチゴ型のイルミネーションで、同ホテル関係者によるとハーネス・クリップの不良が原因でイチゴが落ちてしまったという。

ヒルトンは現在、31日に間に合うように新しいイチゴを製作中とのこと。1989年から始まった“ストロベリー・ドロップ”と呼ばれる大晦日のイベントに使用されていたオブジェで、今回壊れたイチゴはおよそ10年間使用されていたものだそうだ。fullrss.net]]>

[米サウスカロライナ州ノースチャールストン 28日 AP] 男性がビールを持たずに帰宅したため、激怒した女(44)が陶器のリスで男性を殴ったり、刺したりする事件があった。

チャールストン保安官事務所によると事件があったのは水曜日早朝で、警察官がヘレン・ウイリアムズ宅に駆けつけたところ、血だらけの男性を発見した。ウイリアムズはこの男性について、「転んで自分で怪我しただけ」と警官に話していたが、彼女自身の手や衣服に血が付着している理由については説明できなかったという。

男性は「クリスマスイブで店が閉まっていたためビールを買わずに帰宅しました。すると彼女は激怒し、陶器製のリスの置物で私の頭を殴りつけ、肩や胸なども刺されました」と話している。

ウイリアムズは家庭内暴力容疑で拘置されている。弁護士の有無は不明。fullrss.net]]>


[パリ 26日 ロイター] -フランスの首都パリで26日、劇場支配人を務める男が、補助金削減に抗議してエリゼ宮(大統領府)に車で突っ込むという騒ぎがあった。
警察筋によると、男は67歳のイタリア人で、パリ市内にある「イタリアン・コメディー」という劇場の支配人。オランド政権が打ち出した芸術への補助金カットに抗議してエリゼ宮の裏門に車で突っ込み、逮捕された。男は軽傷を負ったという。
男は前日の午後にもエリゼ宮付近で、喜劇に登場するキャラクター人形に火をつけ、補助金カットに抗議するちらしをまき散らして逮捕され、その後釈放されていた。fullrss.net]]>

[米ラスヴェガス 25日 AP] ラスヴェガスのタクシー運転手ジェラード・ギャンボアさんは、後部座席に置かれた茶色の紙袋を見つけたとき、誰かがチョコレートかなにかを忘れたのだろうと思った。しかし中身を確認してビックリ!なんと30万ドル(約3150万円)の現金だった。

ギャンボアさんはこの現金を正直に会社に届け出た。金はあるポーカー・プレーヤーのものであることが判明、返還された。ギャンボアさんが勤務するタクシー会社「Yellow Checker Star Transportation」は、彼を「年間最優秀運転手」に選出し、賞金1000ドルとレストランでの食事2人分を授与した。

ギャンボアさんは地元紙「Las Vegas Review-Journal」に、後部座席に忘れられた紙袋に気がついたとき、すでに別の客が乗っていた、と語った。そして信号の明かりで中身を確認した。

「私はその客に『この件に関する証人になってください』と言いました。そしてすぐ会社の発車係に連絡をしたのです」とギャンボアさん。

会社に提出された6つの100ドル札の束は、ラスヴェガス警察の捜査によって、あるポーカー・プレーヤーのものであることが判明した。

ギャンボアさんは、その客を「the Cosmopolitan resort」から「Palms Place tower」に運び、5ドルのチップをもらった。

金の持ち主が判明し、返還されるまで数時間しかからなかった。ギャンボアさんが持ち主に直接、金を渡した。しかし持ち主はギャンボアさんにお礼をしなかったという。

ギャンボアさんは「何もお礼はもらってませんが、良いのです。見返りがほしいわけじゃない。正しいことがしたかったのですから。会社がしてくれたことに感謝しています」と語った。

[日本語訳:鈴木満彦]fullrss.net]]>

[米フロリダ州ココアビーチ 25日 AP] クリスマスイブに210人以上のサーファーがサンタやトナカイ、雪だるまのコスチュームを着て、ココアビーチでサーフィンをした。

地元紙「Florida Today」によると、デイヴ・ネッターストロム・ココアビーチ市長が「この惑星で最も大規模なサーフィンをするサンタのイベント」だと宣言した。

ジョージ・トロセットさんがこのイベントを始めたのは09年で、今年で4回目。来年は増え続ける群衆に対処するために、場所をダウンタウンに移すことを考えている。

昨年の参加者は約160人。トロセットさんは「小さな家族のイベントが、コミュニティーイベントに成長しました」と語った。


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[米ペンシルバニア州レディング 27日 AP] クリスマス後のバーゲンセール中だったスポーツ用品店に、1頭の鹿が飛び入り参加して買い物客らを驚かせる騒動があった。

鹿は木曜日午後、同スポーツ用品店のフロントドアから店内に入ってきたという。ブラッド・マイアー店長によると、来店客や店舗への被害を防ごうと、鹿が床で滑ったところを客の一人が押さえつけた。

鹿は同州の野生動物保護委員会が引取り、自然に帰したとのこと。fullrss.net]]>

[ニューヨーク 27日 AP] ニューヨークの地下鉄やバスなどに置き忘れられるアイテムは年間5万件以上になるが、それらを収集・リスト化している交通局の職員も、時々なぜこんなものがと不思議に思う物があるという。

ペットのウサギ、義足、車のバンパー、楽器のチューバ、ダイヤの婚約指輪、さらにはありふれた手提げ鞄だと思ったら、中には大人のおもちゃがズラリと並んでいたり……。

「入れ歯なんてほぼ毎週見つかりますよ。一体どうやったら入れ歯を車内に置き忘れるのでしょうか」とニューヨーク市都市交通局遺失物取扱所の責任者ウイリアム・ボナー氏は語る。

係員は遺失物全てについて、見つかった車両や座席ナンバーを記録している。財布や眼鏡、傘に電子機器は“常連のアイテム”となっており、置き忘れられた自転車については、少なくとも6台が事務所にいつも保管されているという。

係員の一人、レイモンド・ロザリオ氏は「自転車ですよ。どういうわけか、電車に自転車を忘れていく人がいるのです」と話している。

同交通局の遺失物返還率は60パーセントにもなり、責任者も「全米で、もしかしたら世界で最も成功している遺失物取扱所かもしれません」と話す。持ち主を突き止めるため、コート等の場合はポケットの中身を確認し、名刺などがないか調べているという。

「私達は物をなくした人の気持ちが分かるのです」と、遺失物取扱所に10年勤務しているロザリオ氏は言う。「亡くなった祖母の手編みのマフラーを受け取りに来た方もいました。泣いてしまう人もいましたが、なくしたものが見つかると、みなさん本当にうれしそうなんですよ」とロザリオ氏は話している。fullrss.net]]>

[米コロラド州ピーターソン空軍基地 27日 AP] 北米航空宇宙防衛司令部(ノーラッド)のサンタ追跡ウェブサイトには、クリスマスイブに1958万件のユニークアクセスがあったという。

ノーラッドの木曜日の発表によると、ボランティアがサンタの居場所を問い合わせる子供たちからの電話を受け取った回数は117,371件。ミシェル・オバマ大統領婦人も1200人のボランティアに加わった

サンタ追跡のツイッターをフォローしたのは146,307人で、ノーラッドのサンタ追跡フェイスブックの「いいね」は145万件になったという。

サンタの追跡がスタートしたのは1955年のこと。地元新聞紙がサンタに電話するイベントを企画、子供たちを招待したところ、間違えてノーラッドのホットラインの電話番号を記載してしまったことがきっかけとなった。fullrss.net]]>

[サンディエゴ 28日 AP] サンディエゴのラ・ホーヤ・コーブでは悪臭がするという。原因はアシカの糞だ。

この悪臭が原因で客が寄り付かず、公衆衛生を危険にさらしているとして、サンディエゴのホテル・レストランが対策を講じない市を相手取って提訴した。

市長の広報担当者は「問題解決のため努力している」と話している。

昨年はペリカンやカモメなどの鳥の糞が原因で悪臭被害が発生しており、市は最終的に企業に依頼して糞を分解処理する対策を行った。fullrss.net]]>

[米アリゾナ州スコッツデール 28日 AP] クリスマスに奇跡のメッセージを送ってくれたのはチーズケーキでした、とフェニックス在住の家族は話している。

アリゾナ・リパブリック紙の報道では、この家族がオーブンからチーズケーキを取り出したところ、冷めるにつれて表面にひび割れが入り、その形状が十字架になったという。

「この十字架はメッセージです」と家族は話しており、チーズケーキは食べずにおいてあるそうだ。売却し、その売上金を地元のチャリティー団体や教会に寄付することも考えているという。fullrss.net]]>

[米ペンシルバニア州ハリスバーグ 28日 AP] 繁華街のビルに毎年大晦日に飾り付けられ、年明けに合わせて徐々に降下して人々を楽しませていた重さ80ポンドのイチゴのイルミネーションが、金曜日のリハーサル中に三階の高さから転落、壊れてしまう騒動があった。

ヒルトン・ハリスバーグに飾り付けられるイチゴ型のイルミネーションで、同ホテル関係者によるとハーネス・クリップの不良が原因でイチゴが落ちてしまったという。

ヒルトンは現在、31日に間に合うように新しいイチゴを製作中とのこと。1989年から始まった“ストロベリー・ドロップ”と呼ばれる大晦日のイベントに使用されていたオブジェで、今回壊れたイチゴはおよそ10年間使用されていたものだそうだ。fullrss.net]]>

[米サウスカロライナ州ノースチャールストン 28日 AP] 男性がビールを持たずに帰宅したため、激怒した女(44)が陶器のリスで男性を殴ったり、刺したりする事件があった。

チャールストン保安官事務所によると事件があったのは水曜日早朝で、警察官がヘレン・ウイリアムズ宅に駆けつけたところ、血だらけの男性を発見した。ウイリアムズはこの男性について、「転んで自分で怪我しただけ」と警官に話していたが、彼女自身の手や衣服に血が付着している理由については説明できなかったという。

男性は「クリスマスイブで店が閉まっていたためビールを買わずに帰宅しました。すると彼女は激怒し、陶器製のリスの置物で私の頭を殴りつけ、肩や胸なども刺されました」と話している。

ウイリアムズは家庭内暴力容疑で拘置されている。弁護士の有無は不明。fullrss.net]]>


[パリ 26日 ロイター] -フランスの首都パリで26日、劇場支配人を務める男が、補助金削減に抗議してエリゼ宮(大統領府)に車で突っ込むという騒ぎがあった。
警察筋によると、男は67歳のイタリア人で、パリ市内にある「イタリアン・コメディー」という劇場の支配人。オランド政権が打ち出した芸術への補助金カットに抗議してエリゼ宮の裏門に車で突っ込み、逮捕された。男は軽傷を負ったという。
男は前日の午後にもエリゼ宮付近で、喜劇に登場するキャラクター人形に火をつけ、補助金カットに抗議するちらしをまき散らして逮捕され、その後釈放されていた。fullrss.net]]>

[米ラスヴェガス 25日 AP] ラスヴェガスのタクシー運転手ジェラード・ギャンボアさんは、後部座席に置かれた茶色の紙袋を見つけたとき、誰かがチョコレートかなにかを忘れたのだろうと思った。しかし中身を確認してビックリ!なんと30万ドル(約3150万円)の現金だった。

ギャンボアさんはこの現金を正直に会社に届け出た。金はあるポーカー・プレーヤーのものであることが判明、返還された。ギャンボアさんが勤務するタクシー会社「Yellow Checker Star Transportation」は、彼を「年間最優秀運転手」に選出し、賞金1000ドルとレストランでの食事2人分を授与した。

ギャンボアさんは地元紙「Las Vegas Review-Journal」に、後部座席に忘れられた紙袋に気がついたとき、すでに別の客が乗っていた、と語った。そして信号の明かりで中身を確認した。

「私はその客に『この件に関する証人になってください』と言いました。そしてすぐ会社の発車係に連絡をしたのです」とギャンボアさん。

会社に提出された6つの100ドル札の束は、ラスヴェガス警察の捜査によって、あるポーカー・プレーヤーのものであることが判明した。

ギャンボアさんは、その客を「the Cosmopolitan resort」から「Palms Place tower」に運び、5ドルのチップをもらった。

金の持ち主が判明し、返還されるまで数時間しかからなかった。ギャンボアさんが持ち主に直接、金を渡した。しかし持ち主はギャンボアさんにお礼をしなかったという。

ギャンボアさんは「何もお礼はもらってませんが、良いのです。見返りがほしいわけじゃない。正しいことがしたかったのですから。会社がしてくれたことに感謝しています」と語った。

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[米フロリダ州ココアビーチ 25日 AP] クリスマスイブに210人以上のサーファーがサンタやトナカイ、雪だるまのコスチュームを着て、ココアビーチでサーフィンをした。

地元紙「Florida Today」によると、デイヴ・ネッターストロム・ココアビーチ市長が「この惑星で最も大規模なサーフィンをするサンタのイベント」だと宣言した。

ジョージ・トロセットさんがこのイベントを始めたのは09年で、今年で4回目。来年は増え続ける群衆に対処するために、場所をダウンタウンに移すことを考えている。

昨年の参加者は約160人。トロセットさんは「小さな家族のイベントが、コミュニティーイベントに成長しました」と語った。


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[米ペンシルバニア州レディング 27日 AP] クリスマス後のバーゲンセール中だったスポーツ用品店に、1頭の鹿が飛び入り参加して買い物客らを驚かせる騒動があった。

鹿は木曜日午後、同スポーツ用品店のフロントドアから店内に入ってきたという。ブラッド・マイアー店長によると、来店客や店舗への被害を防ごうと、鹿が床で滑ったところを客の一人が押さえつけた。

鹿は同州の野生動物保護委員会が引取り、自然に帰したとのこと。fullrss.net]]>

[ニューヨーク 27日 AP] ニューヨークの地下鉄やバスなどに置き忘れられるアイテムは年間5万件以上になるが、それらを収集・リスト化している交通局の職員も、時々なぜこんなものがと不思議に思う物があるという。

ペットのウサギ、義足、車のバンパー、楽器のチューバ、ダイヤの婚約指輪、さらにはありふれた手提げ鞄だと思ったら、中には大人のおもちゃがズラリと並んでいたり……。

「入れ歯なんてほぼ毎週見つかりますよ。一体どうやったら入れ歯を車内に置き忘れるのでしょうか」とニューヨーク市都市交通局遺失物取扱所の責任者ウイリアム・ボナー氏は語る。

係員は遺失物全てについて、見つかった車両や座席ナンバーを記録している。財布や眼鏡、傘に電子機器は“常連のアイテム”となっており、置き忘れられた自転車については、少なくとも6台が事務所にいつも保管されているという。

係員の一人、レイモンド・ロザリオ氏は「自転車ですよ。どういうわけか、電車に自転車を忘れていく人がいるのです」と話している。

同交通局の遺失物返還率は60パーセントにもなり、責任者も「全米で、もしかしたら世界で最も成功している遺失物取扱所かもしれません」と話す。持ち主を突き止めるため、コート等の場合はポケットの中身を確認し、名刺などがないか調べているという。

「私達は物をなくした人の気持ちが分かるのです」と、遺失物取扱所に10年勤務しているロザリオ氏は言う。「亡くなった祖母の手編みのマフラーを受け取りに来た方もいました。泣いてしまう人もいましたが、なくしたものが見つかると、みなさん本当にうれしそうなんですよ」とロザリオ氏は話している。fullrss.net]]>

[米コロラド州ピーターソン空軍基地 27日 AP] 北米航空宇宙防衛司令部(ノーラッド)のサンタ追跡ウェブサイトには、クリスマスイブに1958万件のユニークアクセスがあったという。

ノーラッドの木曜日の発表によると、ボランティアがサンタの居場所を問い合わせる子供たちからの電話を受け取った回数は117,371件。ミシェル・オバマ大統領婦人も1200人のボランティアに加わった

サンタ追跡のツイッターをフォローしたのは146,307人で、ノーラッドのサンタ追跡フェイスブックの「いいね」は145万件になったという。

サンタの追跡がスタートしたのは1955年のこと。地元新聞紙がサンタに電話するイベントを企画、子供たちを招待したところ、間違えてノーラッドのホットラインの電話番号を記載してしまったことがきっかけとなった。fullrss.net]]>

[サンディエゴ 28日 AP] サンディエゴのラ・ホーヤ・コーブでは悪臭がするという。原因はアシカの糞だ。

この悪臭が原因で客が寄り付かず、公衆衛生を危険にさらしているとして、サンディエゴのホテル・レストランが対策を講じない市を相手取って提訴した。

市長の広報担当者は「問題解決のため努力している」と話している。

昨年はペリカンやカモメなどの鳥の糞が原因で悪臭被害が発生しており、市は最終的に企業に依頼して糞を分解処理する対策を行った。fullrss.net]]>

[米アリゾナ州スコッツデール 28日 AP] クリスマスに奇跡のメッセージを送ってくれたのはチーズケーキでした、とフェニックス在住の家族は話している。

アリゾナ・リパブリック紙の報道では、この家族がオーブンからチーズケーキを取り出したところ、冷めるにつれて表面にひび割れが入り、その形状が十字架になったという。

「この十字架はメッセージです」と家族は話しており、チーズケーキは食べずにおいてあるそうだ。売却し、その売上金を地元のチャリティー団体や教会に寄付することも考えているという。fullrss.net]]>

[米ペンシルバニア州ハリスバーグ 28日 AP] 繁華街のビルに毎年大晦日に飾り付けられ、年明けに合わせて徐々に降下して人々を楽しませていた重さ80ポンドのイチゴのイルミネーションが、金曜日のリハーサル中に三階の高さから転落、壊れてしまう騒動があった。

ヒルトン・ハリスバーグに飾り付けられるイチゴ型のイルミネーションで、同ホテル関係者によるとハーネス・クリップの不良が原因でイチゴが落ちてしまったという。

ヒルトンは現在、31日に間に合うように新しいイチゴを製作中とのこと。1989年から始まった“ストロベリー・ドロップ”と呼ばれる大晦日のイベントに使用されていたオブジェで、今回壊れたイチゴはおよそ10年間使用されていたものだそうだ。fullrss.net]]>

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チャールストン保安官事務所によると事件があったのは水曜日早朝で、警察官がヘレン・ウイリアムズ宅に駆けつけたところ、血だらけの男性を発見した。ウイリアムズはこの男性について、「転んで自分で怪我しただけ」と警官に話していたが、彼女自身の手や衣服に血が付着している理由については説明できなかったという。

男性は「クリスマスイブで店が閉まっていたためビールを買わずに帰宅しました。すると彼女は激怒し、陶器製のリスの置物で私の頭を殴りつけ、肩や胸なども刺されました」と話している。

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